朝の情報確認
メールやチャットを開いて、必要な情報を探す。
今日の確認事項を、一つに。
対象の連絡や予定を集め、要点と確認先を整理します。
朝のダイジェストHAYABUSA / AI & OPERATIONS
経営者・現場担当者のための AI業務支援
確認する。まとめる。下書きをつくる。
毎日くり返す仕事を、御社に合うAIの仕組みへ。
隼が導入から運用・改善まで支えます。
まずは、一つの定型業務から。
「確認する前」を、
AIスタッフに。
判断・送信・公開は担当者が行います。
依頼の受付、情報整理、返信下書き。隼の社内運用を、御社の仕事に合わせて組み直します。
01 / EVERYDAY WORK
何にAIを使うかは、普段の仕事から考えます。
時間がかかる作業と、人が確認できる成果物を
セットで決めます。
メールやチャットを開いて、必要な情報を探す。
対象の連絡や予定を集め、要点と確認先を整理します。
朝のダイジェスト似た問い合わせにも、一から文面を考える。
問い合わせの要点と返信案を準備。内容の確認と送信は担当者が行います。
要点・返信下書き「あの件どうなった?」を何度も追いかける。
決めた範囲から、返答待ちや滞留している案件を整理します。
対応待ちリスト記録を読み直し、毎回同じ形式にまとめる。
議事録からのタスク抽出や、指定資料をもとにした定期レポートの作成を支援します。
タスク一覧・レポート活用例です。対応可否や効果は業務・利用環境によって異なります。実際の仕事で試し、確認や修正にかかる手間も含めて確かめます。
02 / OUR SUPPORT
主軸は、御社で使うAIスタッフの導入・運用支援。
成果物を受け取りたい業務は、
範囲を決めた代行もご相談いただけます。
業務の棚卸しから、対象の情報、実行する作業、確認担当者まで整理。優先する一つの業務を選びます。
依頼の受付や定期確認、業務ごとの手順を設定。実際の資料で試し、使い方と停止手順をお渡しします。
実行結果や確認の手間を振り返り、手順や出力を調整。継続支援の範囲は事前に決めます。
TASK SUPPORT
決めた業務を、成果物として受け取りたい方へ。
たとえば、指定資料をもとにした週次レポートの作成。隼がAIを活用して取りまとめ、合意した形式でお渡しします。
対象業務・件数・頻度・納品物・修正範囲を決めてお引き受けします。対応可否はご相談時に確認します。
代行したい業務を相談する導入支援は初期構築費+継続の運用支援費。AIサービスの利用料は別途必要です。
業務代行は、件数・頻度・納品範囲に応じてご案内します。
03 / A DAY WITH AI
「返信していない連絡を、確認しておいて」。
その依頼から、担当者が文面を確認するまで。
依頼窓口にはSlackを使用。稼働用PCが起動している間、設定した間隔で確認します。
例:対象チャンネルの未返信を確認して。
対象は導入時に許可したチャンネルに限定します。
相手の連絡に返信がないものを、決めた条件で抽出します。
この業務では返信案を用意するところまでがAIの担当です。

BUILT FROM OUR OWN WORK
隼では、SNSやコンテンツの制作・運用を進める中で、依頼の受付、情報の取りまとめ、返信下書きにAIを使っています。
その手順を土台に、御社の業務と確認ルールを組み込みます。試運転では、作業が進むか、出力は正しいか、人の手間が減るかを一緒に確かめます。
株式会社隼について04 / GETTING STARTED
最初のご相談で、全部を決める必要はありません。
困っている仕事を伺い、進め方と費用を整理します。
何に時間がかかり、どんな状態になれば助かるか。現在の仕事の流れを確認します。
導入・運用支援か業務代行かを整理。対象業務、成果物、確認担当、費用を合意します。
合意した範囲で構築・試作し、実務で確認。出力の正しさと、確認・修正の手間を確かめます。
決めた範囲で運用を開始。結果を振り返り、必要な調整や次の業務を相談します。
読む情報、行う作業、確認する人を決め、止め方も共有します。
情報の整理、下書き、対応待ちの一覧化など、設定した範囲の定型作業。
内容の正しさと意図の確認、対外送信・公開・支払い・契約・削除。
FAQ
はい。日々の仕事や困りごとを伺うところから始めます。使う道具と手順は業務に合わせて選び、操作の説明と運用ハンドブックを用意します。
導入支援は、御社の環境でAIに仕事を任せられる仕組みを作り、運用を支えるサービスです。業務代行は、合意した定型業務を隼が引き受け、成果物をお渡しするサービスです。ご相談時に、どちらの形が合うか整理します。
対象の業務、件数・頻度、納品物、修正範囲、確認担当者を先に決めます。導入後の業務追加や大きな変更は、対応範囲と費用を改めてご相談します。すべての業務を無制限に引き受けるサービスではありません。
AIスタッフの導入には、稼働用PC、AIサービスのご契約、依頼窓口となるSlackなどが必要です。初期構築費と継続の運用支援費は、対象業務に合わせて個別にお見積もりします。AIサービスの利用料は別途必要です。業務代行の場合も、件数・頻度・納品範囲に応じてお見積もりします。
AIスタッフは稼働用PCが起動している間、設定した間隔で依頼や対象の情報を確認します。即時応答や24時間の有人対応を保証するものではありません。稼働時間と確認の頻度は、導入時に決めます。ログインや本人確認など、人の操作が必要な場面もあります。
本ページでご案内する支援では、AIは情報整理や下書きなどを担当します。読むチャットや資料は必要な範囲に限定し、対外送信・公開・支払い・契約・削除は人が実行します。隼の自社SNSで使う承認済み投稿の予約配信は、この導入支援の標準提供には含みません。決済情報・患者情報・会員の個人情報も対象外です。
LET’S TALK
「この確認に時間がかかる」
「毎週、同じ資料をまとめている」。
今の困りごとを、そのままお聞かせください。
任せる業務 / 支援の形 / 進め方と費用
今お困りの業務を、わかる範囲でお知らせください。無料診断の申し込みも、このフォームで受け付けます。