HAYABUSA INC.
AI SUPPORT

御社のチャットに、
辞めない・忘れない業務担当を。

人に頼むのと同じ言葉でチャットに書くだけで、AIの業務担当が調査・整理・下書き・リマインドをこなします。 私たち自身が自社の経理・連絡・発信で毎日使っている仕組みを、そのまま御社に導入します。

BEFORE / AFTER

毎日の「この作業」が減ります

派手なAIではなく、毎日発生する地味な作業から。御社での削減時間は試運転2週間で実測します。

朝のメール・チャット・予定の確認
毎朝1本のダイジェストが届く
自社運用の体感値:30分 → 数分
請求書の整理・台帳への転記
決めた場所に入れるだけで整理・記録・通知まで自動
自社で毎日稼働中
お客様への返信文を考える
担当者の口調で下書きが用意され、直して送るだけ
送信は必ず人が行います
「あの件どうなった?」の追いかけ
あなた待ちの案件だけ自動で一覧化・滞留アラート
抜け漏れ起因の手戻りを削減
議事録づくりとタスク割り
録画リンクを貼るだけで整理・タスク抽出
会議後の作業を数分に
SAFETY

「AIが勝手にやる」は、仕組みで起きません

送信・お金・削除は、AIには権限がありません

メール送信・支払い・データ削除など取り返しのつかない操作は、AIは下書きまで。最終ボタンは必ず人が押します。

読ませる範囲を先に決めます

AIがアクセスできるのは御社が指定したチャンネルだけ。経理数字など見せたくない情報は、最初から読ませない設定にします。

毎週の「答え合わせ」で精度を上げます

AIの提案が当たったか外れたかを週次で集計し、口調やルールを調整。導入して終わりではなく、使うほど御社に馴染みます。

正直にお伝えする制約:AI担当は御社のPC1台の中で動き、そのPCが起きている間だけ働きます(即時応答ではなく数分間隔の巡回)。 決済情報・患者情報など漏えいすると致命的なデータは、このサービスでは扱いません。

PROCESS

進め方(契約から約1ヶ月で運用開始)

0

無料テスト納品

御社の業務をひとつ教えてください。まず無料で1本作ってお見せします。

1

ヒアリング・業務棚卸し

診断シートと90分の打ち合わせで、任せる業務と「やらないこと」を決めます。

2

環境構築

御社のチャットにAI担当を設置。安全ルールと業務別の指示書を整えます。

3

2週間の試運転

普段どおり使っていただき、削減時間を実測してレポートします。

4

運用開始・月額保守

運用ハンドブックを納品。月次レポートと改善を続けます。

PLAN

料金プラン(すべて税別)

AIの利用料(月1〜3万円程度・御社契約)が別途かかります。月額は1ヶ月単位で見直せます。

AI秘書ライト

初期15万円+月3万円

チャットのAI執事+朝の秘書ダイジェスト。まず1人分の朝を軽くする入門プラン。

おすすめ

AIスタッフ・スタンダード

初期40万円+月8万円

定型業務の1タップ実行3〜5本+返信下書き+待ち案件の見張り+月次レポート。

AI業務チーム・プレミアム

初期80万円〜+月15万円

毎月1本、新しい自動化を追加開発。育つAIチームと経営者向け月次ミーティング。

モニター先着3社:初期費用0円+月額モニター価格(最初の3ヶ月)。条件は、事例としての社名掲載・月1回のフィードバック・導入記録の許可の3つです。

START

まずは、どちらか気軽な方から。

  • AI業務診断(5万円・税別):御社でAI化できる業務トップ10と削減時間の見込みを1週間でレポート。導入時は診断費を全額充当します。
  • 無料テスト納品:御社の業務をひとつ教えていただければ、無料で1本作ってお見せします。

「何から手をつければ?」の段階のご相談だけでも大丈夫です。フォームには「AI業務診断希望」または「無料テスト納品希望」とお書きください。