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Slack活用

Slackを「AIと働く職場」にする——自社で毎日使っている通知設計・自動化・承認フローの実例を公開します。

Slack活用

Slackの自動通知が自分の名前で届く——AIの発言は「名義」から決める

Slackの自動通知やAIが書いた連絡が、代表者本人の名前のまま社内に届いていませんか。株式会社隼は自動通知を本人アカウントから流し続け、受け手に本人からの指示と受け取られていました。定期通知を移した後に同じ問題が再発した経緯と、AI名義と人の名義をどこで分けるかの線引きを、実際の運用から解説します。

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Slack活用

Slackで返信を見落とす——注意力ではなく「構造の死角」を消す

Slackで大事な返信を見落とす原因は、担当者の注意力ではありません。株式会社隼は、未返信を自動で拾う仕組みを入れた直後にクライアントの質問を取りこぼしました。原因は、スレッドの返信が一覧に出ないという表示ルールでした。見落としを生む「構造の死角」の見つけ方と、直した3つの手順を実際の判断から解説します。

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Slack活用

Slackを外部に共有したい——見せる範囲を「読むだけ・1チャンネル」に絞る

Slackを外部の協力者に共有したいが、全部は見せたくない——業務委託や編集者との連携で誰もが当たるこの悩みは、権限を絞れば解けます。株式会社隼は外部の人にSlackを開くとき、通常メンバーにせず「読むだけ・1チャンネルだけ・いつでも止められる」形で渡しています。なぜその線引きにしたのか、実際の判断を非エンジニア向けに解説します。

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Slack活用

Slackの絵文字だけで承認を回す — 管理画面を作らない仕組みの設計

承認のために専用の管理画面や新しいツールを用意しても、覚えられず結局使われません。株式会社隼が、毎日触るSlackの絵文字リアクションだけで承認を回している仕組み——状態の設計、AIが先回りで下書きを出す構図、そして「後戻りできない操作は絵文字では実行させない」線引きまでを、非エンジニア向けに実体験で解説します。

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SlackをAIの受付にする — 思いつきが消える前に「投げ捨てる」窓口の作り方

やろうと思った仕事や思いつきが、実行されないまま消えていく——原因は意志の弱さではなく「AIのアプリを開く一手間」かもしれません。株式会社隼がSlackをAIへの投げ捨て窓口にして、思いつきを頭から手放せるようにした運用を、正直な線引きも含めて解説します。

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Slack活用

Slackの通知設計3原則——「多すぎて読まれない」を自社運用で解決した話

Slackの通知が多すぎて大事な連絡が埋もれる——自動化を進めるほどこの問題は悪化します。Slackを「AIと働く職場」として毎日運用する株式会社隼が、失敗を経て固めた通知設計の3原則(宛先の役割分担・書式の統一・0件は沈黙)を実例で解説します。

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