HAYABUSA INC.
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自社の業務にAIを落とし込んだ「AI活用の事例集」を主軸に、YouTube運用・経営の実践知まで——実際にやって分かった一次情報だけを記録しています。

AI活用

AI自動化の事例が知りたい——弊社で毎日回っている仕事と、任せた理由

AI自動化の事例を調べても機能紹介ばかりで、実際にどう動いているのか掴めない。株式会社隼で毎日、人の手を離れて回っている5つの自動化と、それを本番に載せる前に必ず通している「実績で信頼を積む」という基準を、自社の運用で分かった範囲で非エンジニア向けに解説します。

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YouTube運用

YouTube運用の分析と企画をAIに任せる — 人に残すのは6つの判断だけ

YouTubeの運用代行で、動画の分析と企画をどこまでAIに任せられるのか——株式会社隼は分析・評価・型化の循環をAIに回させ、人が握る判断を6つに絞りました。何を自動化するかではなく、人にどの判断を残すかで設計した理由と、その線の引き方を、実際の運用から解説します。

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YouTube運用

YouTube競合分析は何を見ればいい? — 広く・速く・深くの3層で回す

YouTubeの競合分析で「何を見ればいいのか分からない」——株式会社隼は競合リサーチを1つの作業にせず、広く(週次で抜けを拾う)・速く(今の当たりを異常値で見つける)・深く(当たり動画を制作レベルで分解)の3層に分け、層ごとに頻度を変えてAIに並走させています。最も外れない企画ソースは何か、その役割分担を実際の運用から解説します。

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AI活用

AIに勝手にやらせない6つの操作——「事前承認」と「後戻り」で線を引く

AIに業務を任せるほど「どこまで自動で実行させてよいか」が不安になります。株式会社隼は未承認の送信・公開を認めず、定型のSNS投稿は人が本文を事前承認したものだけ自動配信。支払い・削除・権限変更などは人が実行します。その線引きを非エンジニア向けに解説します。

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AI活用

AIに任せた作業を事故らせない——本番前に挟む「二段ゲート」

AIに業務を自動化させると、便利な反面「知らないうちに間違ったまま実行される」不安が残ります。株式会社隼が自社の定型処理で実際に踏んだ取りこぼしと、その後に入れた「試し実行→検算→本番」という二段ゲート、そして任せる範囲の上げ下げの設計を、非エンジニア向けに実体験で解説します。

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Slack活用

Slackの絵文字だけで承認を回す — 管理画面を作らない仕組みの設計

承認のために専用の管理画面や新しいツールを用意しても、覚えられず結局使われません。株式会社隼が、毎日触るSlackの絵文字リアクションだけで承認を回している仕組み——状態の設計、AIが先回りで下書きを出す構図、そして「後戻りできない操作は絵文字では実行させない」線引きまでを、非エンジニア向けに実体験で解説します。

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AI活用

AIに任せると品質がバラつく — 言葉で担当を振り分ける「委譲マップ」

AIに業務を任せると、依頼のたびに回答の質がバラつく——原因はモデルの賢さではなく、依頼を適切な担当へ振り分ける仕組みがないことにあります。株式会社隼が複数事業を1つのAIで回すために使っている、言葉をきっかけに担当を切り替える「委譲マップ」の作り方を、非エンジニア向けに実体験で解説します。

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Slack活用

SlackをAIの受付にする — 思いつきが消える前に「投げ捨てる」窓口の作り方

やろうと思った仕事や思いつきが、実行されないまま消えていく——原因は意志の弱さではなく「AIのアプリを開く一手間」かもしれません。株式会社隼がSlackをAIへの投げ捨て窓口にして、思いつきを頭から手放せるようにした運用を、正直な線引きも含めて解説します。

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AI活用

AIに任せる前に決める「憲法」— 日本語1枚で書く社内AIのルール設計

AIに業務を任せても、回答がブレる・毎回同じ説明が要る——原因はモデルの賢さではなくルールの書き方にあります。株式会社隼が複数事業を1つのAIで回すために日本語1枚で書いている「憲法」(役割・管理範囲・禁止事項)の設計手順を、非エンジニア向けに実体験で解説します。

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AI活用

「AIを使う」と「AIに任せる」は別物だった — 事業が回らない本当の理由

AIを使っているのに仕事が楽にならない——その原因は賢さ不足ではなく設計にあります。非エンジニアの経営者が自社の複数事業をAIに任せて分かった、「使う」と「任せる」を分ける構造の話を実体験で解説します。

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Slack活用

Slackの通知設計3原則——「多すぎて読まれない」を自社運用で解決した話

Slackの通知が多すぎて大事な連絡が埋もれる——自動化を進めるほどこの問題は悪化します。Slackを「AIと働く職場」として毎日運用する株式会社隼が、失敗を経て固めた通知設計の3原則(宛先の役割分担・書式の統一・0件は沈黙)を実例で解説します。

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AI活用

AI自動化がbotだらけで破綻する理由 — 「一人の人格」で設計する

議事録bot・通知bot…用途ごとにAIを増やすと、設定も記憶も安全基準も分断され管理不能になります。自社の複数事業を1つのAIで回して分かった、botを増やさず「一人の人格」に統合する設計の考え方を実体験で解説します。

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